横浜市青葉区たちばな台病院・たちばな台クリニック

このまちで、生きていく

優しさと笑顔があふれる日々。
つながりを育みながら、
これからも、このまちとともに。

「治す医療」から、 「治し、支える医療」へ

このまちで、生きていく

優しさと笑顔があふれる日々。
つながりを育みながら、
これからも、このまちとともに。

コミュニティホスピタルとは

about COMMUNITY HOSPITAL

総合診療がハブとなり、専門医療や救急が連携。
外来・入院・在宅・地域でつながる
“まちの医療チーム”として、
人生を通して治し、
支えるコミュニティホスピタルです。

TACHIBANADAI HOSPITAL

たちばな台病院

たちばな台病院 鈴木院長
たちばな台病院鈴木院長

治すだけでなく、
退院後の暮らしまで支える医療を。
地域とともに歩み、
安心と信頼の医療を届け続けます。

TACHIBANADAI CLINIC

たちばな台クリニック

たちばな台クリニック 山嵜院長
たちばな台クリニック山嵜院長

家族みんなの
健康を守る“かかりつけ医”として、
病気の予防から治療まで、
身近で頼れる医療を提供いたします。

NEWS

お知らせ

第2回  治療の先にある暮らしへ。総合診療医と地域連携室が支える“治し支える医療”

第2回  治療の先にある暮らしへ。総合診療医と地域連携室が支える“治し支える医療”

第1回  高度急性期から地域へ。救急医療を支える“下り搬送”という連携

第1回  高度急性期から地域へ。救急医療を支える“下り搬送”という連携

このまちで安心して生きるために。三代にわたり受け継がれた、たちばな台病院の思い

このまちで安心して生きるために。三代にわたり受け継がれた、たちばな台病院の思い

【2025年度アニュアルレポート】 コミュニティホスピタルに向けた「たちばな台病院」の第一歩  ―治し支える医療への転換とこれからの挑戦 ―

【2025年度アニュアルレポート】 コミュニティホスピタルに向けた「たちばな台病院」の第一歩  ―治し支える医療への転換とこれからの挑戦 ―

#5 学生を中心に一緒に考え、整える  髙橋厚史さんが語る、コンディショニング支援の本質

#5 学生を中心に一緒に考え、整える 髙橋厚史さんが語る、コンディショニング支援の本質

#4 安心して強い練習ができるチームを支援する 大束忠司監督が語る、ボランティア活動がもたらした変化

#4 安心して強い練習ができるチームを支援する 大束忠司監督が語る、ボランティア活動がもたらした変化

RESULTS

地域医療を支える実績

救急搬送台数
救急搬送台数
1,650
(入院1,052名)
入院数
入院数
延べ 43,120
外来受診患者数
外来受診患者数
延べ 80,499
一日平均外来数
一日平均外来数
280.5名/日
透析回数
透析回数
11,365
(外来数)
職員数
職員数
244

※対象期間2025年4月~2026年3月

たちばな台病院
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